思えば2ヶ月ぶりのブログ・・

最近、やっと収束ムードの新型コロナウイルス。
けど、感染者はまだまだ増え続けています。

本当に収束できんですかねえ。
結構、「もういいや」的な人も巷ではチラチラいますが
大丈夫なんだろうか?と心配もしてしまうのですが

当店も今年2月より、新型コロナの波に足をスクい始められ
4月、5月にどっぷり流された訳ですが6月からはチビチビと再開しているものの、本格稼働は「未だ」という感じでしょうか。

しかし、だからと言って日頃の体調不良の人たちを無視していては
当店の存在意義、もっと言えばワタシ自身、そして気功療法師の存在意義が問われるってもんです。
だから、
今こそ予防医学の大切さを皆に伝えて行こうと思う訳です!

当店は「療術」。
気功と他のアイテムとのコラボレーションで如何に体のコンディションを持ち上げるかが柱です。

そこで今回は、「カラダの歪み」について言及したいと思う訳です。

「カラダの歪み」って無いに越したことないです。
でも、人間はカラダの不調が生じるとカラダを歪ませることにより、辛さを軽減させるという能力が備わっています。
しかし、当然カラダが歪めば内臓も所定の場所にいることが出来ず自由に動くことが出来なくなったり、血管も余分な圧迫を余儀なくされ血圧や体温の調節も難しくなったり。。
「冷え」や「疲れやすい」、アレルギーなどなど多岐に渡る「辛さ」を抱えて当店にお声がけ頂くこともしばしば。

そして、施術。
理想系の骨格状態に矯正し、不定愁訴(様々な体調不良)も影を潜め、やれやれと思いきや数週間の後にまたもや歪みをひっさげて再来される。こんなパターンが少なくないのです。

では、なぜ、せっかく良い状態に戻ったにも関わらず歪みが再発するのでしょうか?
もちろん、歪ませる生活をしているのも大きく原因していますが、
歪み生活が長かった為に身体中にある軟骨たちが歪みの原因とも考えられるのです。
人間のカラダの軟骨は関節がある所に存在します。
背骨も関節としての役割がありますので軟骨だらけなんですが、軟骨はソフトに可動させたり、衝撃に耐える場所で頑張っています。骨本体は硬くする必要があるので、軟骨は正に骨格形成の要なんです。軟骨は骨格の土台なんです。
そんな、軟骨。なぜ、歪みに関係してるのか。
ウレタンを想像して下さい。何年も重量物を乗せ続けると元に戻らなくなりますよね。
軟骨も同じなんです。

歪ませる状態を長時間、何年も続けていると歪みっぱなしになってしまいますので、いくら気功施術で真っ直ぐに戻しても軟骨は記憶された歪みに戻ろうとします。

そこで、当店は軟骨の中身を満タンにして萎れた風船のような軟骨をパンパンにして正常な状態に戻りやすくしてしまおうって考えているのです。

そんな準備があるんです。
それがコレ

厚生労働省ならびに特許省にも認められ、効果効能がうたえる希少な存在です。だからこそ、当店でも胸を張ってお勧めできます!
まがい物は気功療術の目的には使えません!

(現在、サンプルがありますので興味のある方は無くなる前に当店の門をくぐってください!)
そして、この「薫習」。
軟骨ばかりか、カラダの機能全体を本来のカタチに戻すアイテムです。
気功整体により正しい状態に骨格に近づけ、そして、軟骨の補充とカラダの各パーツに活力を与えてみれば・・

想像するだけで、自分の可能性が広がりませんか?

ちなみに、軟骨の補充は「膝の痛い高齢の人対象」と思われがちですが、ウチは違います!
10代から高齢者まで、カラダが歪む人全員が対象だと思っています!
冷えや、花粉症、肩こり症、腰痛症などなど、あらゆる不定愁訴をお持ちの皆様が対象です!

この「療術」という奴を体験したら、分かります!
カラダに与えるのは「必要な最低限」で十分以上ってことが。

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